結婚式の招待状の切手代節約方法!手渡しでも良い?

結婚式の招待状には切手を貼って郵送するのが一般的ですが、いくつか節約ポイントがあるのでご紹介します^^

結婚式の招待状専用の切手とは

ピアリー

結婚式の招待状に貼る用に、慶事用の切手というものが郵便局に行くと購入できます。

現在はこの3種類があります。

慶事用の切手

52円切手・・・返信用のハガキに貼る

82円切手・・・25g以内の招待状に貼る

92円切手・・・50g以内の招待状に貼る

重さによって切手の金額が変わるので、ひとつ節約ポイントとしては招待状はシンプルなものを選ぶということです!

招待状はとてもかわいくて豪華なものも多く、リボンが付いているものなど、とても素敵ですよね^^

しかし、節約を考えるなら、なるべくシンプルで重さが25g以内に抑えられるものがオススメです☆

ちなみに私たちはピアリー にて、シンプルで軽い招待状を選び、返信用ハガキや式場の地図などすべて必要なものを入れても25g以内に抑えられました。

しかも、シンプルなデザインからか、招待状自体の値段も他の招待状に比べて安く、助かりました♪

私が実際に購入し、使用した招待状はこちらです^^

↓ ↓ ↓

ピアリー

招待状は手渡しでもOK

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友人への招待状は手渡しすると、切手代の節約になります♪

私は友人と結婚式前に会って話をしておきたいということもあり、招待状は手渡ししました☆

どうしても渡せないような遠方のゲストには郵便で送るのが良いですが、会える友人には会って直接渡した方が気持ちも伝わるので、私はオススメです☆

ちなみに、返信用のハガキには切手を貼って入れました。

毎日会うような会社の方には手渡しでの招待状と、返信用のハガキも手渡しでもらっても良いと思います^^

私の夫は会社の方に招待状を手渡ししましたが、返信用のハガキに切手を貼って入れたんです。

しかし、返信用のハガキに出欠を書いた会社の方は、みんなこのハガキを夫に手渡ししてきたそうで・・・

つまり、会社の方は毎日会うので、返信用ハガキも直接渡してくれるため、切手は不要でした☆

会社によっては状況が違うこともあると思うので、状況に合わせて考えてみてくださいね^^

まとめ

・結婚式の招待状はシンプルで軽いものを!

・手渡しできる人には手渡ししよう!

・毎日会う人には返信用ハガキの切手も不要かも!

良ければ参考にしてみてください☆

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